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★コラム

成功するための38のステップ
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★リスクの少ないトレード

リスクの少ないトレード その1
リスクの少ないトレード その2
リスクの少ないトレード その3
リスクの少ないトレード その4

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時間分析 2010/06/18

20100620_1.jpg

 日足時間分析では、2010/1/8から2/4まで20日間での下降I波動、2/4から3/4まで21日間での山型V波動、3/4から4/2まで22日間での上昇I波動、4/2から5/4まで23日間での谷型V波動、そして、5/4から6/4まで24日間の谷型V波動が見られます。1/8から20日、21日、22日、23日、24日と非常に興味深いリズムが構築されています。このような動きが「相場には波動がある」と言われる所以なのかもしれません。
 1/8から2/19まで31日を要し、2/19から4/2までも同じく31日を要しており、対等時間が出現しております。さらに、4/2から4/19まで12日を要し、4/19から5/4まで同じく12日を要しており、対等時間が出現しております。また、5/4から5/20まで13日を要し、5/20から6/4までは12日を要しています。これは、直近12日の時間のリズムに呼応しています。6/4から現在までは11日が経過しています。5/20から6/18までは22日を経過しています。

 明日は最近の12日のリズムに呼応する可能性がありますので、60分足で反転を確認した場合、ショートボジションは全て決済しようと考えています。また、週足時間分析でも11/27から3/5まで15週を要し、3/5から6/18まで16週を要しており、対等時間の近似値となっております。そして今週は17週目となり、最近の17週前後のリズム及び基本数値を迎えるため変化時間帯となる可能性があります。
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2010-06-20 : 時間分析 : コメント : 0 :
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プロフィール

JohnWhite

Author:JohnWhite
自分はひとつの物事をとことん追及するのが好きだと気づいた時、5%しか勝ち残れないと言われる相場の世界へ踏み込む。
真剣に相場と向き合った時、今までやってきたことはただのギャンブルだったと気づく。
10年後も、20年後も相場の世界に生き残れるよう、自分を見つめなおす日々を送っている。

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